リオネット補聴器ラインナップ
Rionet ROSEⅡ(リオネットロゼ ツー)

コンセプト
リオネットロゼシリーズが
より快適な聞こえを
目指してグレードアップしました
「リオネットロゼ」の後継機種として、「より快適な聞こえを目指した補聴器」として開発されました。「たくさん会話を楽しみたい方」「補聴器をつけるとうるさくて装用利得を上げられない方」「補聴器は疲れるので長時間装用できない方」などにおすすめの補聴器となっています。
主な特長
○SSS(サウンド・スペクトル・シェイピング)機能
音がぼやけたように聞こえてしまうという方におすすめの機能です。
補聴器で音のメリハリを調整し、より聞き取りやすい音をお届けします。
○PNS(パルスノイズサプレッサー)機能
食器のカチャカチャするような不快な音を効果的に低減します。
◯「適応型指向性」機能(耳かけ型HB-G6CXのみ)
側面や背面の雑音を小さくし、正面の会話音をより聞きやすくします。
◯「ノイズリダクション(NR)」機能
エアコンや換気扇などの騒音を効果的に低減します。
◯10チャンネル独立OPC
大きく不快な音を抑えます。
◯10バンド4チャンネルデジタル信号処理
よりきめ細かい調整が可能です。
◯「ハウリングキャンセラー(AFBC)」機能
食事や電話などで不意に発生する「ピーピー音」を起きにくくします。
◯データロギングシステム(使用環境の記憶・分析)
補聴器が使用環境を記録し分析。よりきめ細かい調整が可能となります。
○オープンフィッティング対応
こもり感・響き感を解消します。
○使う人にやさしい「親切機能」
電池の+・-をどちら向きに入れても正しく動作するリオネット独自の「おまかせ回路」をはじめ、「電池交換アラーム」など、使う身になった工夫が盛り込まれています。
測定データは日本工業規格JIS C 5512:2000(密閉形疑似耳)により測定表示してあります。規準周波数は1600Hzです。
補聴器の形状や装用後の補聴効果に関しては個人差があります。
補聴器は適切なフィッティング調整により、その効果が発揮されます。しかし、 装用者のきこえの状態によっては、その効果が異なる場合があります。
ご使用の前に添付文書及び取扱説明書を必ずご参照ください。
補聴器は非課税です。オプション料金等は含まれておりません。

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