製品案内:耳かけ型|山梨リオン補聴器センター

リオネット補聴器製品案内

補聴器の種類 -カタチいろいろ-

耳かけ型補聴器

HB-G5DR(ミドリ).tiff

特長

本体を耳の後ろにかけるタイプ。小さく、軽く、性能も多彩。防水タイプもあります。

価格帯

デジタル補聴器 72,000円〜228,000円
アナログ補聴器 45,000円〜120,000円

価格帯はリオネット補聴器(2010年1月現在)の片耳価格(1台)の価格を表示しています。
補聴器は非課税です。オプション料金等は含まれておりません。
電池寿命は連続使用の場合の表記です。また使用状況により変化します。

20070201144348WhuO7o.jpgスーパーパワー
200808251308052x37A2.jpg小型タイプ
l_mimikake_photo.gifオープンタイプ
20051206200959Llsbnk.jpg防水タイプ

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