補聴器の種類 -カタチいろいろ-
オーダーメイド補聴器

スーパーミニカナール(CIC)
目立たない超小型タイプ。鼓膜に近い場所に収まるため、より自然で快適な聴こえが得られます。電池は小型のタイプ(PR536)を使用します。簡単に電池交換ができ、入れ間違いがない「おまかせ回路」付きがあります。さらにカラーシェルやオーバルシステムといったオプションも選べます。
価格帯
デジタル補聴器 148,000円〜298,000円
カナールエイド
使いやすい小型タイプ。豊富な種類と多彩な機能が魅力。はじめての方にも安心してお使いいただけます。電池は上記のタイプよりも大きめの電池(PR41)を使用でき、電池寿命も長めとなります。
価格帯
デジタル補聴器 148,000円〜320,000円
アナログ補聴器 88,000円〜170,000円
マイエイド
さまざまなタイプの難聴に広くお使いいただけますが、特に高・重度難聴の方におすすめの高出力タイプが充実。パワー感のある音量でゆとりのある聴こえです。耳にしっかりと収まり、耳かけ型と同じ電池(PR48P)を使用します。
価格帯
デジタル補聴器 110,000円〜228,000円
価格帯はリオネット補聴器(2010年1月現在)の片耳価格(1台)の価格を表示しています。
補聴器は非課税です。オプション料金等は含まれておりません。
電池寿命は連続使用の場合の表記です。また使用状況により変化します。

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