Q&A3|山梨リオン補聴器センター

Q&A 価格について

Q:購入の際、補助制度などはありますか?
身体障害者法に定める聴覚障害者に認定されますと補聴器の交付を受けることができます。在住の市町村役場の福祉課または福祉事務所にて申請の手続きが必要です。詳しくは窓口、または当社へご相談ください。
対象となる補聴器〈リオン株式会社のページへリンクします〉
Q:補聴器の価格はどの程度かかりますか?
オーダーメイドの耳あな型で片耳約9万円~30万円、耳かけ型では5万円~20万円、ポケット型では約3万円~8万円くらいです。オーダーメイド補聴器の場合には両耳特別価格を設定してあるものもあります。価格が高ければ必ずよく聴こえるという訳ではありませんが、一般的に調整機能や性能が良いものほど価格も高くなる傾向があります。
Q:カタログの価格以外に必要な費用はありますか?
通常は特に必要はありませんが、オプション設定されている追加機能やイヤモールドなどを作製する場合は別途費用が必要となります。
当店ではご購入時に電池や乾燥剤などのサービスも行っておりますので、取り急ぎほかに取り揃えなくても大丈夫です。

Q:値引きはありますか?
カタログ表記の通常価格でお願いしております。
補聴器は快適に使用できるまでさまざまな調整やサポートが必要となります。またアフターサービスを充実するためにもご理解をお願いいたします。
公的な支援制度がご利用いただける方にはご案内もさせていただいております。

Q&Aの最終更新日 :  2010-09-01

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